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弦書房スタッフによるコラム、連載『昭和の子』など。ご意見、ご感想をお寄せください
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8歳で終戦をむかえた少年の目にうつった景色は……。
(最新更新分は
こちら
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第1回
蝉の声にかき消された「終戦」
機銃掃射の恐怖と薬莢探し
第2回
戦利品?
第3回
「奉安殿」と「進駐軍」
第4回
歩兵連隊と練兵場
第5回
黒煙あげる武装解除
第6回
軍医さんと看護婦さん
第7回
碧い眼の兵隊たちがやってきた
第8回
鍬で兵士を追い返した親爺
第9回
彼らは学校にもやってきた
第10回
疎開してきた一家
薩摩芋の茎を喰う
第11回
食の恨み
銀シャリの盗み食い
第12回
炭を焼く
第13回
ハレー彗星と飢えの記憶
第14回
校庭はすべて芋畑になった
第15回
ビンタと青年団と民主主義
第16回
雨の日は裸足で通学
第17回
ハンドとクド
第18回
後になって気づく部落問題
第19回
混乱スタートの新制中学
第20回
毎日が暴力教室
第21回
ラジオ狂いの中学時代
第22回
ラジオ狂いの中学時代 その二
第23回
徹夜で組立てる
第24回
欲が出てくること
第25回
「電蓄」を組み立てる
第26回
放送部を立ち上げる
第27回
混乱の中の自由
第28回
野球部の優勝にわく
第29回
校舎を使った肝試し
第30回
ターザンごっこ
モモ泥棒と鰻とり
第31回
鯉釣りで蛋白源確保
第32回
冬の鳥追い
第33回
ウサギと鶏と青大将
第34回
「原爆の子」のこと
第35回
すし詰めの新制高校7期生
第36回
モザイク制授業とクラス討論
第37回
発禁事件の“伝説”の新聞部へ
第38回
大石君と毛沢東のこと
第39回
わだつみ会をつくる
第40回
高一でメーデーに参加
第41回
「尾行には注意しろ!」
第42回
「ミンセイ」と初めての上京
第43回
「平凡」と山村訪問
第44回
生徒会長に立候補
第45回
講演会で大物にかみつく
第46回
生徒会を横につなぐ試み
第47回
お恥ずかしき「ソーラン節」
第48回
校長留任運動?求められる
第49回
まだ自由横溢していた
第50回
担任教師もサジを投げていた!?
第51回
これがホントの「蛍雪時代」
第52回
「授業料の安い方がよい」
第53回
女中部屋の冷や飯
第54回
店子に借りる又貸し家主
第55回
祖母の死に慟哭した
第56回
祖母に明治の女の勁さをみた
第57回
大学への幻想と幻滅
第58回
不登校学生への夜間訪問
第59回
大人の世界の面白さ
第60回
生涯で最もリッチな頃
第61回
球形の洗濯機があった
第62回
カルチャーショック
第63回
全集は食費に消えた
大名301号室
(弦書房周辺のこぼれ話)
2003年11月
ブックカバーを作ってみました
2003年9月
社内の生き物たち
2003年8月
我が社の名前
2003年7月
「百合若」がまんがに?!
手製本を作ってみよう(coming soon)