平川 祐弘(ひらかわ・すけひろ) ※著者名の“祐”はへんが“示”のもの
1931年7月東京生まれ。東京大学名誉教授。
主な著書に『ルネサンスの詩』(沖積舎)、『和魂洋才の系譜』(平凡社ライブラリー)、『小泉八雲 西洋脱出の夢』(新潮社/講談社)、『ラフカディオ・ハーン 植民地化・キリスト教化・文明開化』(ミネルヴァ書房)、『アーサー・ウェイリー『源氏物語』の翻訳者』(白水社)、ダンテ『神曲』(翻訳・河出文庫)、マンゾーニ『いいなづけ』(翻訳・河出文庫)他多数。
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