| ●2010年1月の新刊 | ||
| ◆消えゆく人の営み、そこに残るのは◆ | ||
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| 定価 2000円+税 | ||
| A5判・並製・160頁 | ||
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ISBN978-4-86329-031-0 C0092 |
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| 同じ緯度で不思議に連動する文化の消失と原子力発電所の建設。 丹念な取材から見えてきた「豊かさ」の興亡と未来を詩世界に浮かびあがらせる。 |
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| ●2009年11月の新刊 | ||
| ◆ニホンの要となった近代化遺産群を歩くためのガイドブック◆ | ||
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筑豊近代遺産研究会/北九州地域史研究会 |
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| 定価 1429円+税(税込1500円) | ||
| 新書判・並製・162頁 | ||
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ISBN978-4-86329-030-3 C0026 |
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| 石炭と鉄、日本の近代化を支えた二つの資源をつなぐ産業遺産をめぐる旅。モデルコースも掲載、新書判で持ち歩きに便利な近代化遺産ガイド。 | ||
| ●2009年10月の新刊 | ||
| ◆胎児性水俣病を見つめて◆ | ||
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| 定価 2000円+税 | ||
| A5判・並製・200頁 | ||
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ISBN978-4-86329-028-0 C0036 |
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| 胎児性水俣病発見より50年。半世紀を患者とともに歩んできた著者が、胎児性水俣病が語る未来へのメッセージ、障害と共生する「いのち」の尊さを伝える。 | ||
| ●2009年10月の新刊 | ||
| ◆「あとの祭り」を語る◆ | ||
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北里 晋(聞き書き) |
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| 定価 2000円+税 | ||
| 四六判・上製・230頁 | ||
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ISBN978-4-86329-027-3 C0071 |
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| 「眼が経験したもの以外は描けない」……画家を志した筑豊での少年時代、画学校の思い出、戦争体験、パリでの暮らし、「無言館」設立への道、出会った人々、そして今。精力的に制作を続ける画家、野見山暁治が88年の人生を自ら語る。滋味あふれる言葉で綴る日本洋画史の同時代的でリアルな記録。西日本新聞紙上での好評連載「野見山暁治聞き書き あとの祭り」に加筆。 | ||
| ●2009年6月の新刊 | ||
| ◆ふたつの神を共に信じること◆ | ||
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| 定価 2200円+税 | ||
| A5判・並製・272頁 | ||
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ISBN978-4-86329-022-8 C0095 |
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| 維新の影を追いつづけた最後の長州藩士・中原中也。彼の詩に宿るキリスト教と東洋的美意識(もののあはれ)を読み解きながら、幕末維新の精神史を探る異色の評伝。詩にこめられた奇抜にして不穏なことばから導かれる近代日本の矛盾を再考する。 | ||
| ●2009年5月の新刊 | ||
| ◆水飴からトレハロースまで◆ | ||
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| 定価 2000円+税 | ||
| A5判・並製・190頁 | ||
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ISBN978-4-86329-021-1 C0021 |
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| 砂糖伝来以前から食されてきた「国民的甘味料の原点」とも言われる飴。現在日本各地に昔からの姿をとどめている飴の実食の記録もおりまぜながら、歴史の中でさまざまな変化をとげてきた飴とそれを売り歩く飴売りたちの姿を探る。 | ||
| ●2009年2月の新刊 | ||
| ◆ドクターのつれづれエッセイ第2弾◆ | ||
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| 定価 1000円+税 | ||
| 四六判・並製・144頁 | ||
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ISBN978-4-86329-017-4 C0095 |
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| 喜寿を迎え、まだまだ現役の医師生活の中で感じた自然の美しさ、甦る想い出、かわいい孫たちとのふれあい、時には世の中への喝まで、気楽に綴るエッセイ集第2弾。 | ||
| ●2008年8月の新刊 | ||
| ◆日本の産業を支えた採炭地の記録◆ | ||
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| 定価 2200円+税 | ||
| A5判・並製・260頁 | ||
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ISBN978-4-86329-002-0 C0026 |
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| 日本の近代化に貢献した石炭産業の密集地《筑豊》に残存する遺跡群を一冊に集成。三井田川鉱業所伊田竪坑櫓と二本煙突、伊藤伝右衛門邸、嘉穂劇場など旧筑豊炭田といわれた全区域から石炭産業にかかわる遺産を中心に60項目を収録。 | ||
| ●2008年7月の新刊 | ||
| ◆不滅の名投手の軌跡◆ | ||
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| 定価 1600円+税 | ||
| 四六判・並製・196頁 | ||
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ISBN978-4-86329-007-5 C0075 |
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| 不滅の42勝、20連勝−−西鉄ライオンズを代表する投手、稲尾和久の栄光と挫折の物語を、公私共に深い交流のあったバン記者が描く。稲尾が遺した明日のエースへのメッセージ「鉄腕24カ条」も掲載。 | ||
| ●2008年3月の新刊 | ||
| ◆名城の記録◆ | ||
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熊本日日新聞社写真部・編 |
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| 定価 2000円+税 | ||
| 菊判・並製・160頁 | ||
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ISBN978-4-86329-000-6 C0072 |
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築城400年を迎えた熊本城をくまなく歩いてその全貌に迫った写真記録集。石垣、門、櫓、天守閣と新築なった本丸御殿など日本三大名城にふさわしい魅力の数々を伝える。 ※復元された本丸御殿、2008年4月20日より公開! |
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| ●2008年1月の新刊 | ||
| ◆再評価と保存活用のために◆ | ||
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九州産業考古学会・編 |
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| 定価 2000円+税 | ||
| A5判・並製・210頁 | ||
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ISBN978-4-902116-96-0 C0026 |
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| 福岡都市圏部(福岡市内、筑紫地域、粕屋地域、宗像地域、朝倉地域)に存在する57の近代化遺産を歴史的価値とその見所についてカラー写真と文で紹介する。 巻頭に各地域の遺産所在地図、巻末に330の福岡の近代化遺産一覧表を付した。 【目次から】日本銀行福岡支店/大濠公園/鹿島本館/大日本麦酒博多工場/九州大学馬出キャンパス(医学部)/九州帝国大学工学部/多々良川河口橋梁群/雁ノ巣飛行場/西南学院旧本館・講堂/貝島健次別邸(友泉亭)/九州鉄道城山三連橋梁/志免鉱業所竪坑櫓/ニビシ醤油/朝倉重連水車群/福岡の教会建築群 |
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| ●2007年11月の新刊 | ||
| ◆壺からエッセイ?!◆ | ||
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| 定価 1000円+税 | ||
| 四六判・並製・160頁 | ||
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ISBN978-4-902116-91-5 C0095 |
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| 季節の移ろい、世の流れ、医療のこと……医師生活40年の利次センセイが、愛用の万年筆できままに綴ったエッセイ集。 〈目次から〉つれづれ八〇〇字遊び/懐かしい日々、大切な人びと/四季ノート/白衣のポケットから/壺のたわごと |
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| ●2007年7月の新刊 | ||
| ◆沖縄の苦悩が聞こえる◆ | ||
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| 定価 1800円+税 | ||
| 四六判・並製・240頁 | ||
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ISBN978-4-902116-90-8 C0021 |
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| 沖縄戦とはなんだったのか、日本復帰という選択、基地依存経済、自立への道、「米軍再編」……。沖縄を代表する団塊世代の論客ふたりが30のテーマで論じあう。 付・対談「沖縄の歴史、国家、自立」 |
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| ●2007年7月の新刊 | ||
| ◆再発見! 郷土の歴史◆ | ||
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| 定価 2400円+税 | ||
| A5判・並製・380頁 | ||
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ISBN978-4-902116-85-4 C0021 |
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| どこから読んでもおもしろい。 原始・古代、中世、近世、近代、現代とそれぞれの時代に特色のある基本トピックス200を掲載。資料の発見や遺跡の発掘が進み、近年新たに分ってきたことも多い。従来とは異なる解釈と視点で描くものしり帳。 | ||
| ●2007年7月の新刊 | ||
| ◆初期万葉を彩る歌人たち◆ | ||
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| 定価 1800円+税 | ||
| 四六判・並製・208頁 | ||
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ISBN978-4-902116-78-6 C0095 |
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| 風雅だけでは語れない、万葉びとの心情−−大伴旅人、山上憶良を中心とする大宰府の官人たちの歌群「筑紫歌壇」を読み解くことで立ち現れる、〈天ざかる夷〉での天平官僚群像という新たな万葉集の姿。 | ||
| ●2007年7月の新刊 | ||
| ◆諷詠六十余年◆ | ||
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| 定価 2200円+税 | ||
| 四六判・上製・244頁 | ||
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ISBN978-4-902116-88-5 C0092 |
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| 自然との対話、日常生活の時の流れの中から紡ぎだされた人生詩・自選664句。第9句集。 | ||
| ●2007年6月の新刊 | ||
| ◆鳥類一の賢者の言い分◆ | ||
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| 定価 1900円+税 | ||
| 四六判・並製・276頁 | ||
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ISBN978-4-902116-86-1 C0045 |
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| 害鳥か霊鳥か−−カラスを知ることは、人間社会の過去と現在を知ることである。なぜこんなにも悪者扱いされるようになったのか。色が黒く声が大きく賢いというだけで嫌われてしまうカラスの実態に迫り、人間の自然観と生活習慣に反省を促す《カラス百科》の決定版。 | ||
| ●2007年4月の新刊 | ||
| ◆人ありて山あり◆ | ||
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| 定価 2200円+税 | ||
| A5判・並製・268頁 | ||
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ISBN978-4-902116-82-3 C0076 |
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修験の山からヒマラヤまで−−近代以前の山登りから明治大正をへて現代までを1話読み切り形式でまとめた104編の山のエピソード集。九州ゆかりの岳人たちが繰り広げる壮大な物語を、膨大な文献調査と聞き取りをもとに集成。九州や日本各地の山から世界各地の山まで、年代ごとに11の項目でまとめ、登山の変遷がわかるように構成。 ◆九州登山情報センターでも販売しています。「山の図書館」として、山に関する書籍や貴重な資料の閲覧もできるユニークなスペースです。 |
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| ●2007年4月の新刊 | ||
| ◆懐かしの名画、いとしき人々◆ | ||
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| 定価 1800円+税 | ||
| 四六判・並製・344頁 | ||
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ISBN978-4-902116-79-3 C0074 |
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| 監督、俳優、評論家、“カツドウ屋”たちとの交友からスクリーンの裏側まで−−業界50年の著者が豊富なエピソードで綴る映画史番外編。昭和初期〜映画全盛期の名画700本のデータと短評を掲載。 | ||
| ●2007年3月の新刊 | ||
| ◆熊本城築城400年記念出版◆ | ||
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| 定価 2000円+税 | ||
| 四六判・並製・272頁 | ||
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ISBN978-4-902116-81-6 C0093 |
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| 熊本城を焼き捨てよ! 時は寛永、加藤清正没後、改易の噂で揺れる肥後藩。相次ぐ筆頭家老襲撃は恨みからの復讐か、はたまた公儀の加藤家とり潰しの陰謀か。 謀叛と陰謀の渦中で翻弄される若き日の連歌師・西山宗因ら三人の剣士の運命を活写した歴史小説。 |
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| ●2007年3月の新刊 | ||
| ◆新しい視点と解釈で読む長崎の歴史◆ | ||
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| 定価 2200円+税 | ||
| A5判・並製・320頁 | ||
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ISBN978-4-902116-77-9 C0021 |
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| どこから読んでもおもしろい。これまで知られることのなかった新資料も駆使して、長崎という土地に生きた人間と、日本全体の動きに連動してきた歴史とを描き出す。原始古代から現代まで、200項目のトピックスが語る長崎の通史。 | ||
| ●2006年12月の重版 | ||
| ◆初の「九州遺産」ガイドブック◆ | ||
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砂田 光紀(文・写真) |
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| 定価 2000円+税 | ||
| A5判・並製本 オールカラー272頁 ISBN4-902116-35-9 C0026 | ||
| 近代という時代を語る遺構のうち101箇所を厳選、美しい写真と共に紹介。幕末から昭和30年代までの時代を映す産業遺産(橋、ダム、灯台、駅、鉄道、炭鉱、工場など)、軍事遺産(飛行場、砲台など)、生活遺産・商業遺産(役所、学校、教会、劇場、銀行など)を詳細にガイドする。地図と見どころガイド付き。(2005年6月初版・2刷発行、2005年9月3刷、2006年1月4刷発行) | ||